給油によって故障した場合“全額保証”の意思示す

その後、店舗は水分混入の原因とみられる地下タンクの配管を修理。そのため市消防本部が認知した20日の段階では、混入の原因を特定することは難しいということです。

現在、経済産業省が店舗のレギュラーガソリンに異常がないか調査中で、この店舗はレギュラーガソリンの販売を停止しています。

ガソリンスタンドを運営する会社は、給油によって故障が生じた場合全額保証する意思を示しているということで、市は直接会社に連絡するようSNSなどを通じて呼びかけています。