石川選手にサプライズ 「え~!いたの~!?」
小学3年生の時、バレーボールを始めた石川選手。思い出の地で、あるサプライズを用意しました。
「真佑 おかえり~!」
(石川選手)
「え~!いたの~!?」


体育館で出迎えたのは、小学生時代のバレーボールクラブの仲間。監督とコーチも
駆け付けました。当時から石川選手は別格だったと言います。
(当時のチームメイト)
「私たちが6年生のときに4年生だったけど、私たちより全然上手でセンスがやばい」
(当時の監督)
「負けず嫌いで、簡単な練習よりも上の学年の子たちと一緒にやっていて難しいほうが嬉しそうだったかな」
(石川選手)
「もちろん勝ちたいとか、うまくなりたいというのもあったけど、バレーボールを楽しく小学生の時はできていたのかなと思います」















