4月18日、ジュビロ磐田はRB大宮アルディージャと対戦し、先制されたものの後半2得点で逆転勝利しました。
ジュビロは、前回1−4で敗れた大宮とのリベンジマッチでした。しかし、前半18分に先制されます。
諦めないジュビロは後半28分、川合がパスを受けてキープ、逆サイドへ展開します。これを佐藤が折返し、グスタボシルバが同点弾を挙げ、追いつきます。
このまま引き分け、PK突入かと思われたアディショナルタイム8分でした。こぼれ球をファンデンベルフ、グスタボシルバとつなぎ、最後は佐藤凌我。試合終了間際の逆転ゴールでジュビロは3連勝です。
【J2・J3百年構想リーグEAST-B第11節=NACK5スタジアム大宮】
RB大宮アルディージャ 1(1前半0 0後半2)2 ジュビロ磐田
【大】泉 柊椰
【磐】グスタボシルバ、佐藤凌我














