青森県の西北保健所管内に出されていた「インフルエンザ注意報」が16日に解除され、24週ぶりに県内全域で警報・注意報が解除されました。
県によりますと、4月12日までの一週間に県内の指定医療機関から報告があったインフルエンザの患者数は132人にまで減少。注意報が出されていた西北管内では1医療機関あたりの患者数が基準を下回り、注意報が解除されました。
これで県内全域の警報・注意報は24週ぶりに解除されました。
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青森県の西北保健所管内に出されていた「インフルエンザ注意報」が16日に解除され、24週ぶりに県内全域で警報・注意報が解除されました。
県によりますと、4月12日までの一週間に県内の指定医療機関から報告があったインフルエンザの患者数は132人にまで減少。注意報が出されていた西北管内では1医療機関あたりの患者数が基準を下回り、注意報が解除されました。
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