「マチが新しく作られるくらいの規模をチャレンジ」

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就任直後、秋元市長への表敬訪問で明らかにしたのが、民設民営の新アリーナ建設です。

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レバンガ北海道 小川嶺 オーナー(去年6月)
「アリーナを作るのであれば、札幌駅周辺の利便性の高いところに。マチが新しく作られるくらいの規模をレバンガとしてチャレンジしていきたい」

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札幌駅周辺を第1候補に、事業費1000億円以上をかけ収容人数1万人以上のアリーナを整備する構想です。アリーナだけではなく、ホテルや商業施設などを含めた”まちづくり”を目指しています。