13日午後2時50分頃、仙台市地下鉄南北線の仙台駅付近で焦げ臭いにおいがすると通報があり、消防が調査を行いました。

調査の結果、地下でボイラーの溶断作業が行われていて、焦げた臭いがしたのは、その作業が原因だったことが判明し、火事ではなかったことが分かりました。
地下鉄のダイヤへの影響はなかったということです。