1時間で213件の指導警告

行われた取り締まりでは、1時間で213件の「指導警告」が行われ、主な対象は、信号無視のほか車道の逆走、それに歩道を走る場合は車道寄りを徐行し、歩行者を優先しなければならないというものでした。

(愛知県警察交通総務課 平松裕敏さん)
「交通事故を抑止するためにこの制度を導入した。1件でも事故抑止を図りたい」