1日午後、新千歳空港で羽田発の全日空機にトラブルがありエンジン1つを止めて着陸しました。

トラブルがあったのは羽田発、新千歳行の全日空65便です。

午後2時半すぎ着陸態勢に入った段階でエンジンオイルの温度が上昇し、2つのうち1つのエンジンを停止させて着陸しました。

乗客
「着陸態勢に入ってあと少しというところゴーアラウンド。どうなるのかなと一瞬不安はよぎった」

乗客
「少し不安だったがすぐにアナウンスで大丈夫と確認が来たので」

全日空65便には、乗客313人、乗員10人が乗っていましたが、けが人などの情報はありません。














