「あおり運転の通報があった」「運転中“短気”になる」との証言も…横断歩道で小学生をはね死亡させ、その場から立ち去った元トラック運転手の男 後続車両のクラクションに「気づかなかった」 窓には「黒いフィルム」…初公判で語られたことは【後編】 山陰放送 2026年4月4日(土) 05:31 国内 BSSが取材で男の勤務先の同僚に話を聞いたところ、男は事故当日、鳥取県米子市で集荷をした帰りで、男の子をはねた後は現場を離れ勤務先に戻り、普段通りの様子で荷下ろしの作業をしていたということです。 事故当時の現場の様子【写真をもっと見る】 次回の公判は4月9日の予定です。
「パパ、どうして僕は死んじゃったの?」朝食抜きでインスリン注射し運転…9歳息子を奪われた父親が訴える「これは事故ではなく犯罪」禁固2年6か月の判決は「経費横領と同等」命の軽さに問う日本の交通司法【後編】 2026/05/16