「あおり運転の通報があった」「運転中“短気”になる」との証言も…横断歩道で小学生をはね死亡させ、その場から立ち去った元トラック運転手の男 後続車両のクラクションに「気づかなかった」 窓には「黒いフィルム」…初公判で語られたことは【後編】 山陰放送 2026年4月4日(土) 05:31 国内 今年1月、島根県松江市で大型トラックで男子児童をひいて死亡させ、過失運転致死の罪に問われている男の裁判。 3月24日に行われた初公判で語られたこととは… 【前編】からつづく。 (※前編は関連リンクなどからご覧いただけます)
「パパ、どうして僕は死んじゃったの?」朝食抜きでインスリン注射し運転…9歳息子を奪われた父親が訴える「これは事故ではなく犯罪」禁固2年6か月の判決は「経費横領と同等」命の軽さに問う日本の交通司法【後編】 2026/05/16