なぜ煽り運転をしたのか?男性の供述は

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被害を受けた女性は2日後、警察に相談、女性からドライブレコーダーの提供を受け捜査した結果、男性の容疑が確認されたため、妨害運転の疑いで勝山区検察庁に書類送検したものです。調べに対して男性は「トラックの運転に苛立ち、停めてやろうと思ってトラックの前で急ブレーキを踏んだ」と話し、容疑を認めているということです。

RSKの取材に対してトラックを運転していた女性は「とても怖く手が震えてしばらくその場から動けなかったです」と話しています。