「宮崎国スポ・障スポ」の開催まで3月20日で、あと「555日」です。
大会の開会式の会場となる都城市山之口町の陸上競技場に、大会をPRする大型の看板が設置され、除幕式が行われました。
都城市山之口町の「KUROKIRI STADIUM」前で行われた除幕式には、地元の小学生や高校生など合わせておよそ30人が出席。
高校生によるダンスが披露されたあと、縦2メートル、横4.5メートルのフォトスポットを兼ねた大型看板がお披露目されました。
続いて地元の3つの小学校の児童7人が大会に向けた応援メッセージをそれぞれ読み上げました。
(児童)「見に行ってみたい競技はテニスやソフトテニスです。やってみたいと思っている競技だからです」「選手の皆さん、自分を力を出し切ってがんばってください。応援しています」
式のあと、出席者たちは、大型看板の前でポーズを決め、記念写真を撮っていました。
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