「反省文を20枚書いて来い、寝なければいけるだろ」

(元・自衛隊員)
「“相手が不快だと思うことはしません” “メモをするときは指示に続いて、間違ったことはしません” とか。20~30枚は少なくとも書いていた」

当時書かされた反省文。

休みの日に出勤させられ、上司からかけられた言葉は…

「20枚書いて来い、寝なければいけるだろ」

さらに、反省文の内容を大声で読み上げるよう命じられ、声が小さいなどと罵倒されたといいます。