ある小学生の「赤い目があったら可愛いのに」とのひと言から、1980年に今の形になったそうです。

今ではすっかりおなじみとなった「赤い目」。
参加者からは緊張の声も聞かれました。
参加者は
「緊張しましたけどなんとかできました。良かったです」
「(目付け)やったことはあるんですけどギネスという事で緊張してだいぶずれてしまいました。参加出来てとても嬉しいです」
「楽しかった。一緒に目付けする事あんまないから」
「凄く良い経験になったなと思います。絶対に最後皆で喜びたいと思います」
今回ギネス世界記録として認定される条件は、「250人以上」が途切れることなくリレーを成功させること。
開始から1時間がすぎ、その250人を超えたようです。

あとは最後までミスなく全員でバトンを繋ぎ切るだけ。














