「ポテンシャルがある」監督も認める実力

コバルトーレ女川が産声を上げたのは2006年。2025年で、設立20年。
町のサッカーグラウンドを拠点に、アマチュア最高峰のリーグ、JFL復帰を目指し、日々練習に励んでいます。

コバルトーレ女川・東純一郎監督:
「泥臭くアグレッシブに戦うチームを今年構築したくて、そこをしっかりピッチで表現できるようにしていきたいなと思っています。
(Q、佐藤選手のストロングポイントは?)試合で活躍して、さらにもっと上というポテンシャルは持っている選手だと感じています」