懲戒重なり免職
山都町は、飲酒運転で事故をおこした20代の男性職員を懲戒免職処分にしました。
処分を受けたのは、山都町の税務住民課の男性主事(29)です。
山都町によりますと、この男性主事は、今年1月29日の午後9時ごろ、知人の家で缶ビール4本を飲んだ後、自身の車を運転し、町外のコンビニエンスストアの駐車場で車にぶつかる事故を起こしました。
けが人はいないということです。
警察の検査で、男性主事の呼気からは基準値の2.5倍ほどのアルコール分が検出されました。
山都町は、飲酒運転で事故をおこした20代の男性職員を懲戒免職処分にしました。
処分を受けたのは、山都町の税務住民課の男性主事(29)です。
山都町によりますと、この男性主事は、今年1月29日の午後9時ごろ、知人の家で缶ビール4本を飲んだ後、自身の車を運転し、町外のコンビニエンスストアの駐車場で車にぶつかる事故を起こしました。
けが人はいないということです。
警察の検査で、男性主事の呼気からは基準値の2.5倍ほどのアルコール分が検出されました。





