
プロジェクトでは夏休みに市内の小中学生から「おにぎり」の案を募集し、来年春をめどに商品化して、山梨と長野のセブンイレブンおよそ660店舗で販売するということです。
また食育の授業を通じてはくばくの大麦をつかったおにぎりを子どもたちに審査してもらい、こちらも11月に商品化するとしています。
市は日常生活の中で無理なく取り組めるようにしたいとしています。

プロジェクトでは夏休みに市内の小中学生から「おにぎり」の案を募集し、来年春をめどに商品化して、山梨と長野のセブンイレブンおよそ660店舗で販売するということです。
また食育の授業を通じてはくばくの大麦をつかったおにぎりを子どもたちに審査してもらい、こちらも11月に商品化するとしています。
市は日常生活の中で無理なく取り組めるようにしたいとしています。





