これまでの裁判 弁護側は無罪主張「てんかん発作による事故の可能性」

亡くなった松本笑乃ちゃん

これまでの裁判で検察側は、笑乃ちゃんのけがが暴行によるものとして懲役8年を求刑。

対する弁護側は「持病のてんかんの発作が原因で抱っこしていた笑乃ちゃんを落とした可能性がある」と無罪を主張していました。