基本計画の試案説明

きょう20日の対策協議会には、国土交通省などの行政や警察、交通事業者などから10人が出席しました。

冒頭、鹿児島市から、これまでの話し合いの結果をもとに、ハード面の対策として幹線道路やバイパスの整備など、一方、ソフト面としては公共交通の利用、時差出勤の促進などが盛り込まれた基本計画の試案が説明されました。