今大会は過去最多!近年増えている日本の「メダル獲得数」

今大会、24個のメダル(金5・銀7・銅12)を獲得している日本(2月20日時点 番組を放送した19日の時点では計22個)。
過去の冬季五輪を振り返ると、1998年の長野大会では10個、そこから20年間はメダル獲得数1ケタの時代が続きますが、2018年の平昌では13個、2022年の北京では18個と近年『増加傾向』にあります。
<冬季五輪の日本のメダル数>
▼2022 北京 18
▼2018 平昌 13
▼2014 ソチ 8
▼2010 バンクーバー 5
▼2006 トリノ 1
▼2002 ソルトレークシティー 2
▼1998 長野 10














