(瀬川力選手)
「(少し)待ってよさそう!ちょっとオーバーカールだ」

チームでは「スキップ」と呼ばれる司令塔として、投球者へストーンの狙い目やスピードを指示します。
瀬川選手はエンドの得点に直結する最後の2投を投げる、「フォース」と呼ばれるプレッシャーのかかるポジションを担います。
(瀬川力選手)
「一番はチームメートに頑張ってと言われるのが好きなので、チームミーティングでプレッシャーショットの時頑張ってと言ってもらいたいと伝えてプレッシャーショットの時はチームメイトに励まされてプレッシャーと向き合っています」














