高尾さんの思い

高尾さんも町の伝統のしめ縄を使ったワークショップに手ごたえを感じました。

高尾さん:
「ワークショップがあると聞いて(使われている)わらは何かなと、そこから百貫しめ縄という感じで伝統を再確認してもらうことと、興味を持ってもらうことが大事なのでその目的が達成できた」

「町の人々に町の伝統や魅力を再認識してもらうことが大切」と話す高尾さん。
地域を元気にする取り組みはこれからも続きます。