講演会を聞いた学生たちは

(学生)
「今当たり前に出来ていることが、どれだけ幸せかというこを話を聞いて感じることができたので、もっと自分ができることを考えて生活していきたい」
(学生)
「話の内容は少し重く感じる部分もありましたが、被害者遺族の方がいらっしゃることを聞いて、他人事ではないなと感じました」
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【第1話】
「事件当日、息子は大好きなX JAPANの曲で目を覚まし、朝ごはんも食べずに家を出ていった」
【第2話】
母親「夜中1人泣きながら遺書を書いたこともあった」いわれのない見ず知らずの少年に因縁を付けられ、理不尽な暴力により息子(16)は命を奪われた
【第3話】
見ず知らずの少年に暴行を受け息子(16)は命を奪われた「主人は怒りのような声を上げ、うちの家は地獄のような状態になった」
【第4話】
見知らぬ少年から理不尽な暴行を受け息子(16)は命を奪われた 母親が訴える被害者支援「『しんどいな』と思ったときには、絶対誰かに話をして」














