「パーマ屋の息子」庶民感覚を大事に、国会に持ち込みたい

ー今日の会見でも「高松のパーマ屋の息子であり、庶民感覚を大切にしてきた」とおっしゃっていました。今後どのような香川を、日本を、有権者に示したいか、改めて教えてください。

(中道改革連合 小川淳也氏)
「香川で生まれ育ち、そして今も80近くなるんですが、両親が市内でパーマ屋を営んでおりまして、元気に現役で店先に立たせていただいてることを、息子としても感謝しているいるところです」

「その間、本当に『庶民性』といいますか、『庶民の子』として庶民感覚を大事に、国会に持ち込みたいと思って、今日に至りました」