中学生が広げる「地元の味」。
三重県鳥羽市で2月11日限定で販売されたのは、中学生がつくった「天日干しわかめ」。ワカメの養殖が盛んな鳥羽市の答志島では、中学生たちが地元の味を多くの人に知ってもらおうと、ワカメの種付けから加工までを学び、できあがった「天日干しわかめ」を販売する取り組みを、約40年前から続けています。
ことしは海水温が低く大きなワカメが育ち、味もよいということです。


中学生が広げる「地元の味」。
三重県鳥羽市で2月11日限定で販売されたのは、中学生がつくった「天日干しわかめ」。ワカメの養殖が盛んな鳥羽市の答志島では、中学生たちが地元の味を多くの人に知ってもらおうと、ワカメの種付けから加工までを学び、できあがった「天日干しわかめ」を販売する取り組みを、約40年前から続けています。
ことしは海水温が低く大きなワカメが育ち、味もよいということです。







