【開志創造高校入試広報担当 木村あみさん】
「他の子たちは『ちょっとできない~』と言いながらやってたんですけど、彼女はずっと集中して、1人で黙々と皮をこねてたり…」
「教えてくれる先生の手元をずっと見て、何かを盗もうとしている感じが」
「目つきはやっぱり、他の子とはちょっと違うなと」

寡黙な一面があるようですが、ハーフパイプのトリックはダイナミック!
オリンピック直前のワールドカップでは、自己最高タイの2位に立ちました。
いよいよ始まったミラノ・コルティナオリンピック™。
スノーボード女子ハーフパイプで工藤璃星選手が目指すのは頂点!
冬季大会では女子史上最年少となるメダル獲得の期待もかかります。

「今まで大会とかで出したことがないルーティンをきっとやると思うんですけど、それを決め切れて金メダルを取れればと思っています」















