JR西日本によりますと、けさ(10日)山陽新幹線の「ひかり590号」(新下関発 岡山行き)が、新下関~厚狭間を走行中、乗務員室の小窓(乗務員が安全確認のため列車から顔を出す小窓)が閉まらなかったため、停車して確認を行いました。
車両は700系8両編成【画像①】の6号車で、小窓は乗務員が新下関駅の出発時に安全確認を行うため開けていたものです。
このため最大で16分遅れ、約500人に影響が出たということです。
JR西日本によりますと、けさ(10日)山陽新幹線の「ひかり590号」(新下関発 岡山行き)が、新下関~厚狭間を走行中、乗務員室の小窓(乗務員が安全確認のため列車から顔を出す小窓)が閉まらなかったため、停車して確認を行いました。
車両は700系8両編成【画像①】の6号車で、小窓は乗務員が新下関駅の出発時に安全確認を行うため開けていたものです。
このため最大で16分遅れ、約500人に影響が出たということです。





