9日(月)
気象庁によりますと、
8日18時から9日18時までに予想される24時間降雪量は多い所で、
関東地方北部の山地 50センチ
関東地方北部の平地 7センチ
伊豆諸島 5センチ
甲信地方 50センチ
が予想されています。
上空の寒気が予想以上に強まった場合や、降水量が多くなった場合には、警報級の大雪となる地域が拡大する可能性があるということです。
関東甲信地方では、9日明け方にかけて積雪や路面の凍結による交通障害に警戒してください。また、架線や電線、樹木への着雪、なだれにも注意してください。























