台湾の半導体大手TSMCの魏哲家CEOは5日午前11時から、高市総理と官邸で面会し、熊本県菊陽町に建設中の熊本第2工場で、3ナノメートルの最先端半導体を量産する計画を伝えたと明らかにしました。
※ナノ=10億分の1
3ナノメートルの半導体は、主にAIやスマートフォン技術への活用が期待されていて、実現すれば国内で初めての拠点となります。
台湾の半導体大手TSMCの魏哲家CEOは5日午前11時から、高市総理と官邸で面会し、熊本県菊陽町に建設中の熊本第2工場で、3ナノメートルの最先端半導体を量産する計画を伝えたと明らかにしました。
※ナノ=10億分の1
3ナノメートルの半導体は、主にAIやスマートフォン技術への活用が期待されていて、実現すれば国内で初めての拠点となります。





