富山県内の1医療機関あたりのインフルエンザの患者数は14.85人となり注意報レベルを超えました。特に「B型」の患者数が急増していて、県は感染対策を徹底するよう呼び掛けています。
富山県によりますと、2月1日までの1週間に県内の医療機関に報告されたインフルエンザの患者数は1医療機関あたり14.85人と、前の週に比べて5.96人増えました。
今年に入って初めて、「注意報レベル」の基準となる10人を超えました。

富山県内の1医療機関あたりのインフルエンザの患者数は14.85人となり注意報レベルを超えました。特に「B型」の患者数が急増していて、県は感染対策を徹底するよう呼び掛けています。
富山県によりますと、2月1日までの1週間に県内の医療機関に報告されたインフルエンザの患者数は1医療機関あたり14.85人と、前の週に比べて5.96人増えました。
今年に入って初めて、「注意報レベル」の基準となる10人を超えました。






