31日、愛媛県宇和島市三間町を訪れた自民党の金子恭之国土交通大臣。今回の衆議院解散の大義についてこう説明しました。
「責任ある積極財政ということであります。今までと同じように中途半端に財政の問題があって抑えていくと経済は発展しない。大胆に戦略的に危機管理投資をやる。成長投資をやる」
金子大臣は、高市総理のもとで公共事業の予算が増額されたことを説明しました。
「地方にとってもありがたい、これから経済を前に進めていく、安全安心で豊かな社会をつくっていく」
責任ある積極財政によって地域の要望を実現できると訴えました。
注目の記事
「この世の終わりのようだ」オーストラリアの空が血のように赤く 一体なにが?

能登半島地震で妻子4人亡くした警察官 44歳の再出発 「制服を脱ぎ、ギターを手に」

「小学生が両親と自転車でお出かけ、どこを走れば良い?」4月からの青切符導入で変わるルールと反則金【Nスタ解説】

はみ出して追い越してもいい? 山中の道路に現れた謎のセンターライン 誰も正解にたどり着けず…警察に聞いてみると意外な回答が

「妹が勇気をくれる」ダウン症の妹の自立と成長を綴り文部科学大臣賞 小6の姉が作文に込めた妹への”尊敬”と”支えの形” 広島

「そんなドジはしない」整形と偽名で逃亡した福田和子 時効まで残り1年、背水の陣の警察が放った日本初の“懸賞金”【前編】









