中道改革連合「働かず解散」「アンフェア」「政権の受け皿に」
高市政権に対抗する軸として注目される新党「中道改革連合」側は。
<中道改革連合 鈴木岳幸氏>
「『働いて働いて働いて』どころか『働かず働かず働かず』解散ですから、全く残念でなりません。地方都市がもっと豊かになる、弱い立場の人がこれ以上弱い立場にならずに豊かになっていく。そのための政策を訴えていきたい」
<中道改革連合 源馬謙太郎氏>
「国民の生活は置き去りの解散だと思います。国民一人一人の暮らしに、物価高もそうですけど、そこに光を当てる政治をやっていきたい。2党だけにこだわらず、門戸を広げて大きくして、国民の皆様から見て、政権の受け皿になるように」
<中道改革連合 小山展弘氏>
「『よくわからない解散』じゃないかと思っております。超党派での政策づくり、議員立法、こういった超党派でいろいろなそれぞれの党のいいところを持ち寄って、意見を出し合って、日本の課題解決を図っていこう。こういう政治をもっと実現していきたい」
<中道改革連合 渡辺周氏>
「アンフェア解散ですよね。暫定税率がなくなってガソリンが安くなった。民意が動けば税金も変わるし政治も変わるし、結局暮らしが変わるということを有権者の皆さんに訴えていきたい」














