野党各党が公認発表 擁立作業加速
事実上の選挙戦に突入し、静岡県内でも候補者擁立の動きが加速しています。
立憲民主党県連は19日、静岡5区に中村正善(なかむら・まさよし)氏(67)を新党「中道改革連合」公認で擁立すると発表しました。
れいわ新選組は、静岡4区に元県議の鈴木智(すずき・さとる)氏(56)を擁立。
共産党県委員会は静岡1区、3区、5区、8区の公認候補を発表しました。
1区に元県議の鈴木節子(すずき・せつこ)氏(70)を、3区に元袋井市議の竹村真弓(たけむら・まゆみ)氏(68)を、5区に元三島市議の下山一美(しもやま・かずみ)氏(72)を、8区に会社員で党静岡西部准地区委員の村田優哉(むらた・ゆうや)氏(27)を擁立します。














