長野県松本市波田(はた)の農産物加工施設では、日中と朝晩の寒暖差を生かした「凍りもち」づくりが最盛期を迎えています。「凍りもち」づくりは、まず前の日についた餅を切り分け、和紙でくるんで12個ずつ縛りま…