俳優の観月ありささんが自身のインスタグラムで〝総裁〟を務める会の由緒である神社を参詣したことを伝えています。
観月さんは「総裁をさせて頂いている 京都車折神社に行って参りました」とテキスト。自身が令和3年(2021年)に芸能活動40周年記念として奉納したお賽銭箱との写真を投稿しています。
観月さんは2023年4月に、京都の車折神社(くるまざきじんじゃ)による芸術文化振興会の総裁に就任したことを、自身のインスタグラムに投稿していました。車折神社は末社として「芸能神社」を内包しており、数多くの芸能人の方々が参詣しています。
観月さんは「今年は歌手デビュー35周年。芸能活動45周年という節目の年でもあるので」「芸能神社でお参りをさせて頂いて。幸先の良いスタートになりました」と充実した表情を見せています。
さらに「お賽銭箱を奉納させて頂いてから、もう五年」「植えさせて頂いた観月桜(かんづきざくら)もスクスク育ち今年の春には花が咲くかな」と感慨深げ。「月日はどんどん流れるので」「悔いなくやりたい事をやり」「私らしく過ごしていけたら幸せです」と、今年の抱負を伝えています。
【担当:芸能情報ステーション】














