長野県野沢温泉村の道祖神祭り。

厄除けなどを願い、江戸時代から続く火祭りです。

社殿に火をつけようとする村の人と、それを防ぐ厄年の男性たちが激しい攻防を繰り広げました。

社殿は、およそ1時間のせめぎ合いのあと、炎に包まれました。