気象庁は14日(水)午後1時10分に「台風情報」を更新しました。
この情報によりますと、14日正午現在、日本の南側、ミンダナオ島の東の海上には“台風のたまご”とも呼ばれる「熱帯低気圧」の存在が確認されていて、15日正午までには台風にまで発達するとみられています。
台風は、その後も発達しながらフィリピンの東側をゆっくりと北上する見込みです。
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(14日、15日、16日、17日、18日、19日)
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以下、最新の台風情報などの詳細になります。
※台風情報を含む気象情報は日々変わっていくため、今後も気象庁の最新の情報、天気予報には留意する必要があります。
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