NEXCO中日本によりますと、北陸自動車道は19日、金沢から富山方面へ向かう下り線、金沢森本インターチェンジと富山県の小矢部インターチェンジの間で、雪の影響で自力で走行できない車両があり、後続の車に滞留が発生しました。
このため、19日午前9時からこの区間を通行止めにして対応に当たりましたが、午後1時45分解除しました。
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