7日午後8時10分ごろ、山口県下関市のJR山陽線・小月-長府駅間で、上りの普通列車(2両編成・乗客約30人)の運転手から「線路内にいたシカと衝突して停車した」という内容の連絡がありました。
JR西日本によると、運転士が確認するとシカは線路内に倒れていたため、シカを撤去し、約40分遅れで運転を再開しました。乗客にけがはありませんでした。
この影響で、上下線合わせて5本が最大約40分遅れ、約500人に影響が出たということです。
7日午後8時10分ごろ、山口県下関市のJR山陽線・小月-長府駅間で、上りの普通列車(2両編成・乗客約30人)の運転手から「線路内にいたシカと衝突して停車した」という内容の連絡がありました。
JR西日本によると、運転士が確認するとシカは線路内に倒れていたため、シカを撤去し、約40分遅れで運転を再開しました。乗客にけがはありませんでした。
この影響で、上下線合わせて5本が最大約40分遅れ、約500人に影響が出たということです。





