「詩人 永瀬清子とハンセン病文学の読書室」1月の予定
17日(土)午後2時から「永瀬清子と谷川俊太郎」RSK山陽放送 小林章子
25日(日)午後2時から「ピアサポーターになって人生楽になった話~元違法薬物依存者のホンネ~」水野聡さん
(※25日の予定は、都合により中止)

(※この記事は全4回のうち第4回です)
【第1回】「一族のために死んでくれ」母親が子どもに泣いて頼んだ 「ハンセン病」の過酷な差別・偏見「負の歴史」を伝えたい
【第2回】「皮膚がえぐられて、人体実験された」ハンセン病「発病予備軍」として健康な子どもたちが注射されていた
【第3回】「ハンセン病の母親を嫌う自分もいた」 家族の関係性が隔離政策によって根こそぎ奪われた














