実験や工作を通して科学の面白さを体感できるイベントが熊本県益城町のグランメッセ熊本で開かれています。
この「科学の体験会」は実験や工作を通して科学の面白さを知ってもらおうと、グランメッセ熊本が初めて開催したものです。
東海大学や県立技術短期大学校の学生たちによるトランジスタを使ってLEDを点灯させる半導体の体験ブースもあります。
また、同じ会場で開催されている科学展では、県内の小・中・高校の児童・生徒たちが実験を行った研究の成果や発明品などの作品100点以上が展示されています。この「科学の体験会」と「科学展・発明工夫展」はあす(21日)まで開かれています。
また、県内の小学生が環境をテーマに描いた絵画の表彰式も行われました。
注目の記事
読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛

仙台市出身の元ロッテ・天野勇剛さんが選んだグラブ作りの道 素材には「仙台の特産品」こだわる理由とは

「無料であげます」に潜むワナ SNSで急増する“劇場型”詐欺…その巧妙な手口とは【THE TIME,】

イルカショーのスター「オキちゃん」はなぜ我が子を沈めたのか 華やかなショーの裏で抱えた心の傷(前編)

相次ぐ倒木、熊の出没被害…背景に130年前の“国家計画の限界” 東大教授が提言する縦割り行政の闇と「自分さえ良ければ」からの脱却

ネット予約できない?生命保険の受取は?選挙で混乱? 結婚して同姓同名になった夫婦に【あるある】聞いてみたら、意外と…。









