宮城県東松島市内の公園でイルミネーションが始まり、「ブルーインパルス」をモチーフにした展示などが訪れた人たちを楽しませています。

航空自衛隊松島基地に近い通称「三角公園」などで始まったイルミネーションでは、およそ8万個のLED電球が使われています。ブルーインパルスをモチーフにした展示は、青い輝きを放っています。光のトンネルもお目見えし、子どもたちの人気を集めていました。

訪れた人:
「きれい。青、赤、緑、ピンク」
訪れた人:
「毎年見ているがとてもきれいでいつもまじまじと見てしまう」

このイルミネーションは、地元の自治会が2009年から続けています。点灯は来年1月12日までです。














