「これから自分の思いや考えをお話させていただきます」
さらには、スポンサーの皆様、他のテレビ局を含めメディア関係者の皆様には事情をご説明できない状況でご判断を強いる形となり、また、これまでまともにお詫びを申し上げることもできておりませんでした。深くお詫び申し上げます。

そして、ファンの皆様、自分の口で説明することに時間がかかってしまい、ご心配をおかけし、本当に申し訳ございませんでした。ここからは、着座にてお話させていただくことお許しください。

これから自分の思いや考えをお話させていただきます。少しでも正確にわかりやすくお伝えできればと思いメモを見ながらお話させていただきます。

















