2024年4月と6月の2度にわたり高校1年の女子生徒(当時15)とみだらな行為をして不同意性交等の罪に問われた会社員・江副清高被告(38)の裁判。
福岡地方裁判所は10月10日、「未熟さや不安定さに付け込み、避妊具を付けずに性交に及んだ」「自己の性的欲求を充足させるため犯行に及んだもの」などと厳しく指摘し、江副被告に懲役4年の判決を言い渡した。
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