インスタントハウスを所有する能登復耕ラボと相談しながら活用方法を検討へ

はじめてプロジェクトサポーター・槙野智章さん「能登の方々への想いだったり外からこの町に来た方々に対して笑顔をというテーマで描きました。気付いたら没頭してたのでやってみて楽しかった」

畠山陸さん「部分的に余白も残しているので地域の子供たちにも復興や未来が見えてきた数年後にもいっしょに書いたりとか一時的には完成ではあるが完全な完成ではなくて町とともに完成させる形と姿を作っていきたい」
今後は、このインスタントハウスを所有する能登復耕ラボと相談しながら活用方法を考えていくということです。














