米ロ首脳会談が近く開催されることで合意しました。ただ、ウクライナを交えた会談を行いたいトランプ大統領に対し、プーチン大統領は。
アメリカとロシアがトランプ大統領とプーチン大統領の首脳会談を近く開催することで合意したことがわかりました。
プーチン氏は7日、双方が前向きだとの認識を示し、開催地についてはUAEが候補の一つだとしています。
一方、トランプ氏は米ロ会談後にウクライナのゼレンスキー大統領を交えた3者会談を行いたい意向だということですが、プーチン氏は「実現のためには一定の条件が整う必要があり、まだ程遠い状況だ」としています。
注目の記事
自民「316議席」で歴史的大勝 高市氏が得た“絶対安定多数”とは?中道の惨敗で野党どうなる【Nスタ解説】

雪かきで大量の雪の山…「道路に雪を捨てる」行為は法律違反? SNSで物議、警察に聞いてみると…「交通の妨げになる」罰金の可能性も たまった雪はどうすればいい?

時速120キロで飛ぶ“段ボール!? 修理はガムテープで 安い・軽い・高性能な国産ドローン 災害時の捜索や“防衛装備”への期待も

学校でお菓子を食べた生徒を教員12人がかりで指導、学年集会で決意表明を求められ… 「過剰なストレスで、子どもは瞬間的に命を絶つ」 “指導死” 遺族の訴え

島の住民(90代)「こんなん初めてじゃ」離島・犬島で日程繰り上げて投票実施「悪天候で投票箱を船で運べないおそれ」あるため異例の対応に【岡山】

増え続ける防衛費…安保政策「大転換」の是非 復興税を防衛の税に転用も 被災者の思いは【報道特集】









