FC今治は徳島とリーグ戦で初対決。
それぞれの地元である来島海峡と鳴門海峡の渦潮からUZUFESと銘打たれたこの勝負は、今治が渦に飲み込まれ3連敗です。
リーグ戦2連敗中と悪い流れを断ち切りたい今治は、サポーターの応援も背に序盤、主導権を握ります。前半6分にはヴィニシウスのシュート。
前半26分にも相手のパスミスを奪いシュート。
さらに、その2分後。流れるようなパスから最後は横山がシュート!
絶好の機会も決めきることができません。
すると前半31分でした。
徳島にワンチャンスをものにされ、許してはいけない先制点を与えます。
まずは追いつきたい今治は後半30分、こぼれ球に日野のシュート。
ここは相手キーパーのファインセーブ。
試合終了間際には梅木がミドルシュート!
しかし、枠を捉えられず今治、3連敗です。
注目の記事
イルカショーのスター「オキちゃん」はなぜ我が子を沈めたのか 華やかなショーの裏で抱えた心の傷(前編)

商品パッケージをそのまま使って調理する「直パケレシピ」拡大中【THE TIME,】

相次ぐ倒木、熊の出没被害…背景に130年前の“国家計画の限界” 東大教授が提言する縦割り行政の闇と「自分さえ良ければ」からの脱却

ネット予約できない?生命保険の受取は?選挙で混乱? 結婚して同姓同名になった夫婦に【あるある】聞いてみたら、意外と…。

「検察に自浄作用はない」元トップからの性被害訴える女性検事が涙の辞職「言葉にできないほど悔しい」 なぜ被害者が守られなかったのか…“組織の隠ぺい体質”究明へ闘い続ける覚悟

「娘は医療ベッドに横たわって、生気を感じられない人形のような目でした」通園バス園児置き去り事件から4年「加害者たちは忘れていく」父親が語る怒りと後悔...遺族が再び取材に応じた理由【前編】









