小学生力士の土俵入りで始まったのは鳥取市立富桑小学校の相撲大会。
毎年の恒例行事ですが、コロナのため、去年とおととしは分散して開催していて、20日は、3年振りに全学年揃っての大会となりました。
学年毎にベスト4となった子供達がまわしをしめて対戦。中には物言いがつく白熱した取組もありました。
3年生優勝者
「2年生の時も優勝して、2連覇できてうれしいです。」
また、県のトップアスリート派遣事業で、全国優勝の経験もある西郷智博選手や鳥取城北高校相撲部の生徒も駆けつけ相撲の作法を指導しました。
注目の記事
立憲・公明が「新党結成」の衝撃 公明票の行方に自民閣僚経験者「気が気じゃない」【Nスタ解説】

受験生狙う痴漢を防げ 各地でキャンペーン SNSに悪質な書き込みも 「痴漢撲滅」訴えるラッピングトレイン 防犯アプリ「デジポリス」 “缶バッジ”で抑止も

歩行者が消えた⋯ハイビームでも「見えない!」 夜の運転に潜む恐怖現象と“罠”⋯対策は?県警の実験で検証

“車版”モバイルバッテリーが救世主に?! バッテリー上がりにジャンプスターターが活躍 スマホ充電が可能な商品も 車のプロに“冬の運転”聞いてみた

久米宏さん「殺されてもいい覚悟」と居酒屋で学生と「ピッタシカンカン!」の素顔 落語家・林家彦いちさんに聞く『久米宏、ラジオなんですけど』TBSラジオで15年共演

南鳥島沖だけではない、日本の山に眠る「レアアース」 新鉱物が問う“資源大国”の夢と現実「技術革新がないと、資源化できる規模の採掘は見込めない」愛媛









