サッカーJ3、カマタマーレ讃岐は6月のホーム公式戦2試合を高松市の屋島レクザムフィールドで開催すると発表しました。
昨年10月にクラブ発祥の地、高松市で初めて開かれたJリーグ公式戦には4185人のサポーターが詰めかけ、香川県の地域スポーツを活性化させる一戦となりました。
今年も、6月7日の第15節FC大阪戦と、6月21日の第17節AC長野パルセイロ戦の2試合を屋島レクザムフィールドで開催することが決まったものです。
カマタマーレ讃岐の池内社長は「今年こそ高松市での初勝利、そしてホームゲーム2連勝を狙います。近隣にお住いの方の生活にご迷惑にならないよう十分配慮して、安全安心なホームゲーム運営に努めてまいります」とコメントしています。
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