中国で黄砂が発生し、今年初めての警報が発表されました。この黄砂は今後、首都・北京を通過し日本にも到達する見通しです。
中国の内陸部で黄砂が発生し、中央気象台は、11日、今年初めての警報を発表しました。
夜には北京市にも飛来するということで、影響は12日も続く見通しです。
日本の気象庁によりますと、この黄砂は13日の午後には北海道や東北地方に到達する見通しです。
注目の記事
【講演全文・前編】3・11当時の気仙沼警察署長が「決断と後悔」語る【東日本大震災15年】

「汗くらいで」と言わないで…日本人の10人に1人、大量の汗が止まらない多汗症の悩み【報道特集】

2025年 盗難車ランキング 1位は5年連続同じ車種 車両盗難 2位は埼玉県 全国トップはその約2倍で被害集中

南極の氷が「最大42キロ」後退 失われた面積は「東京、神奈川、千葉、埼玉に匹敵」30年間の衛星データで判明 将来の海面上昇に警鐘

長髪の熊本県職員パパが「髪のドナー」になった日 きっかけは亡き義母を支えた“日常”

ホームから転落した妊婦… 救ったのは高校生 「ためらいなかった」 電車到着5分前の“救出劇” SNSを通じて奇跡の再会









